ネットゴーストPIPOPAHOME
↑       ↑
ただいま視聴中のタイトルは
Pandora(別窓)
各話 サブタイトル
第1話 ヨウコソ@ネットセカイヘ
Pandora<1/1>
第2話 カエリタイ@カエレナイ
Pandora<1/1>
第3話 ガッコウヘ@イコウ!?
Pandora<1/1>
第4話 ヒカル@プリン@オジイチャン
Pandora<1/1>
第5話 ビボバ@サンジョウデゴザイマス
Pandora<1/1>
第6話 チャンネル@ウォーズ
Pandora<1/1>
第7話 リョカン@ユキタニテイ
Pandora<1/1>
第8話 ユウタ@カイシャホウモン
Pandora<1/1>
第9話 ハタラケ@アイザワ
Pandora<1/1>
第10話 マモルトユウタ@
Pandora<1/1>
第11話 オペレーション@ピポパ
Pandora<1/1>
第12話 ネットサーファー@ユウタ
Pandora<1/1>
第13話 ヒカル@ネットダイブ
Pandora<1/1>
   
   
   
   
ストーリー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『ネットゴーストPIPOPA』(ネットゴーストピポパ)は、ミルキーカートゥーンとスタジオ雲雀が共同で制作している、インターネットをテーマとしたテレビアニメである。テレビ東京系列で2008年4月6日より放映されている。また、鈴木小波による作画で角川書店『ケロケロエース』に漫画版が連載されている。

概要
高度にコンピュータ化が進められた都市・上舞市に住む少年・秋川勇太とインターネットの世界の住人で「ネットゴースト」と呼ばれるピット、ポット、パットの3匹を中心とした物語である。本作におけるインターネットの世界は宇宙空間のようになっており、各プロバイダが星のように漂っている。ウェブサイトはそのプロバイダの中に泡のようにして存在している。そしてデジタルデータがプロバイダを結ぶケーブルによって行き来している。一部のコンピュータウィルスやネットゴーストはケーブルの制限を受けずに自由にネット空間を行き来することができる。

本作はデジタルマーケティングビジネス事業を行うトランスコスモスが初めて手がけるアニメーション作品である。原作はテレビ東京とミルキーカートゥーンである[1]。

あらすじ

上舞市に家族とともに引っ越してきた小学生・秋川勇太は、ある日奇妙なメールを受信する。勇太がそのメールを開くと携帯電話の画面が光りだし、勇太はそのまま画面に吸い込まれてネット世界の中に入り込んでしまう。そこで勇太はネットゴーストのピット、ポット、パット、通称「ピポパ」と出会う。3匹の助けで人間世界へと戻った勇太であったが、ピポパの3匹に「凄いネットゴーストになること」について協力を求められてしまう。こうして勇太とピポパの冒険が始まる。