2018年04月24日
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ボトル型ウォーターサーバーって思った以上に負担かかりませんか?何とかこの経費をおさえる方法はないものなのでしょうか?


<この記事の読了時間:約5分>


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ボトル型のウォーターサーバーって人気ですよね。でもご存知ですか?


 もしかしたら、あなたの会社に導入されているボトル型のウォーターサーバー、年間コストが40万円(※30人規模のオフィスの場合)にもなっていませんか?

あなたが、会社の経営者や福利厚生の責任者ならウォーターサーバーの維持費に頭を痛めているのではないですか?

社員に喜ばれるはずのこのウォーターサーバー。「こんなに経費やボトルの置き場所に悩むとは」と思い始めていないでしょうか?

では、なぜこんなに経費がかかってしまうのでしょうか? その理由は?
 

社員はウォーターサーバーをどのように使っていますか。

  1.  コーヒー
  2.  お茶
  3.  カップラーメン
などなど、 使えば使うほど負担が増える!のです。

その結果、こんな本末転倒なことに・・・
  

   使用回数に制限がつく。
   来客専用になる。(社員使用禁止)  

 さらに、さらに
  
はじめは、気にもしなかった、ボトルの置き場所、これが意外と占有する面積は広く、これでのコストが社員30名規模のオフィスで毎月1万円もかかってしまう。本当に無駄なコスト負担となってしまうのだ。

これは、空いているスペースだからとあまり意識はしないものなのだが、現実的にはその専有面積に対して賃料がかかっていることに等しいのです。





 

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コストを気にせず福利厚生を充実させるにはどのようにすればいいのでしょう。


そう。だから、ここで新提案をしたいのです。




 

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では、何がそんなに違うの?他社「宅配水」「浄水器」と比べてみましょう!


といっても、そんなに他のメーカーの「宅配水」「浄水器」と比べて変わらないんではないかなと私も思っていました。

それが、とんでもなく違ったのです。

次の比較表をご覧になってください。ここまで違うと今までの宅配水、浄水器は何だったの?というレベルですよね。
 

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